コルト スナイパー ss インプレ。 【シマノ コルトスナイパーXR インプレ】遠投性と操作性が高いショアジギングロッド|釣Re

インプレ ss コルト スナイパー

最後に、ショアジギングの入門には絶対向かないと思いますw一度下位互換のコルトスナイパーで試してみて 「ショアジギングってこんななのか。

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むしろ魚を掛けるとよく曲がってくれます。 キャストした時の遠投性、ロッドアクションの操作性は高い• さぁ、コルトスナイパーSSはどのようなスペックをまとっているのか?オリジナルコルトスナイパーやコルトスナイパーBBと比べながら見ていこうと思います。
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セパレートグリップ搭載など部品の軽量化 SSは全モデルでセパレートグリップになっていて、BBはもちろん、オリジナルよりも軽いのは大きな特徴ではないかと思います。

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ショアジギングロッド• 3ピースでも自然に曲がるブランクで違和感が全くありません。
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C5000だと、 ラウンド型のハンドルグリップが付く機種も多いしね。 ジグもプラグも…ということで、DAIKOのLANCEMENT 103Mを持って行き、 40g前後のメタルジグやプラグを投げていました。

が、135gを扱うには少し硬くてしんどいと思います。
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そして釣具屋へ行くと 「ディアルーナ」が意外と安くなっている! ショアジギロッドは重い 普段は軽いバスロッドやシーバスロッドを使うことが多いので、ショアジギロッドを初めて持った時の感想は 「これが本格的なショアジギロッドか!ヤバい!重いやん!笑」 なんせ自重が 278gありますからね。 引用:SHIIMANO ライトショアジギングから大物釣り用XHまで対応しているラインナップとなっています。 足場の良い堤防であれば少々時間はかかりますが、ブリやサワラもあげることができるパワーがあります。

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ラバージグ• 今回は携帯性に優れたコルトスナイパーS1000MH-3ピースモデルのインプレを紹介。
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コルトスナイパーBB S906Mにおすすめのリール <シマノ ナスキー>. 違いはダイワ社は表記よりも重めのジグも投げられることですね。

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なんてったってプラグメイン。
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他にも、 コルトスナイパーロックポップ(23g)とか、 ロックスライド120S(33g)といったプラグを投げたけど、いい感じに飛びますね。 ショアジギロッドは雑な使い方をすることが多く、堤防ならまだしも磯でエンドを下にして置くと速攻で擦れて削れてしまいます。 大きくわけて、2ピースモデル12本、3ピースモデル3本のラインナップとなっています。

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ツインパワーSW6000HG(425g)を付けるとすこしだけリールが軽くてロッドの重さがほんの少し勝ってしまう感じでしたが、 そこまで気になるほどではありませんでしたが、軽いリールよりも重いリールの方が合っている印象です (個人的にロッドの重さが勝つとアクションがしんどくて、リールの重さが勝つとキャスティングのときに遠心力を活かしきれない思います) ガチガチでもふにゃふにゃでもなくて、ちょうど 85g前後のジグや70g前後のプラグがとても投げやすくていいです。 さらに「S1000XH」とコルトスナイパーでは最もパワーのあるモデルも追加されており、最大で120gまで背負うことができます。
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私個人的には、このデザインは好きですね。 皆様良いフィッシングライフをお過ごしでしょうか。

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塗装強度が最弱クラス イワシロケットの塗装&コーティングなんだけど、これが非常に弱くて 市販されているジグの中でも最弱クラスかと。 性能ばかり高くてもコストがかかりすぎてはいけません。