真中 つぐ。 平成最後の冬コミ最終日にコスプレイヤーさん大集合! FGO、アイマス、VTuber…寒い冬を吹き飛ばすホットな写真を一挙公開【C95】

つぐ 真中

すなおたちが居る小宮の愛宕神社に住まう土地神で、炎を自在に操る。 2009年10月10日発売• 格闘ゲームの世界に一也らを巻き込んで4対4での対決を挑むも、一也に敗北。

アニメ第1期では、自ら起こした騒動のあと桐葉から〔あまそぎ〕などについてレクチャーを受けたことになっている。 第53話でゲームセンターにて発生した〔あまそぎ〕に巻き込まれた際、格闘ゲームでの対戦で負けペナルティとして露出度の高い水着姿にさせられた後、恥ずかしがりながら退いている。
つぐ 真中

ご協力頂いたコスプレイヤーの皆さん、ありがとうございました。 最後はひろし自身の手でディスクを破壊したため〔すそがえし〕は起こっていない。

10
見た目は小学生くらい幼い。 写し身8本は桐葉の最大であり、潜在能力全てを引き出した場合にのみ使用可能。
つぐ 真中

母親が病気がちのため、普段から代わって父親と弟( ちはる)の分も含めて弁当を作るなど、家庭的な面もある。 ただ、それからというもの、よく話すようになるなど性格も明るくなり、物事をはっきりと言えるようになる。

20
素直になれないままこじれ掛けたが、最後は自ら一也に所有者になってほしいと願い出る。
つぐ 真中

趣味は、夢の宿った枕である『魂蔵』(「たまくら」。 安次峰 あきと(あしみね あきと) 声 - 鋏の付喪神。

5
2015年 01月 09日発売• 学校中がゲームの世界になったのを利用して千里に再接近し、千里とはとてもいい雰囲気となる。 だが、遭遇した〔あまそぎ〕「具現化スケッチブック」を持ち主よりも使いこなしたりするなど、発想は豊かな物がある。
つぐ 真中

復活したあとは、囚われた仲間たちを助けることと引き換えに一也たちに協力するようになる。 〔あまそぎ〕と化したコロン「もてもてフレグランス」でハーレム騒動を起こしたこともある。

20巻の番外編では、はた迷惑な「エロ本のあまそぎ」を作り出した。 くらこごり 「蔵凍り」と書く。
つぐ 真中

九殿武闘会を前に特訓を始めるも自身を使いこなせない一也に苛立ち制裁を加えるが、桐葉の帯技を会得するために自分の身体につぐももを乗っ取らせた方法を聞き、〔つくもつき〕になる可能性の警告をするも一也の意思に折れ、使い方を教えるために一也の身体に憑依する。 熱意はあるが強く出られない性格から、他人を夢の中に引き込む「夢枕」の〔あまそぎ〕を生み出してしまう。 そのため、兄らを裏切り軟禁されていた一也らの解放の手助けをした。

12
最初は帯を本体1本しか出せず帯繰りも満足に扱えなかったが、拷問に近い桐葉の修練と実戦経験により本体を含めて写し身3本(最大8本) まで出せるようになり、さらにその後は写し身5本まで出せるようになった。
つぐ 真中

金剛角と呼ばれるおみくじの抽選器のような大きな六角形で搭状の武器を使う。 みまねはここで不用意に(というより、何も考えず)自身の能力『血鏡』を使ってしまったことで、一也らにつぐももであることがバレてしまう。

2
虎鉄(こてつ) 声 - 日本刀の付喪神で、少年の姿をしている。
つぐ 真中

一也に好意を抱いている様子。

一也、四郎、治と同じクラスで学級委員長。 長老の立場ながらその行動を諌めるため、周りからよく制裁を食らっている。